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日々の日記也。
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時間がないので手短に。

前売り券買って来ました。



二枚ずつ計5400円也。
一枚につきポスターが一本、計6本ゲット。
以前のコミケで購入したTYPE-MOONのポスターホルダーにしまった。

ちなみにこれは使いません。当日券で十分でしょ?
ははははは。

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すみません、書いてる途中でエラーで今日の分消えました。
書く気が失せたのでこの辺で。
いつもの集まるカラオケ屋より

光 「(カタカタカタカタカタカタ)」
ウ 「よお光夜、おまたせー・・・・って、何してんだ」
光 「(カタカ――ピタッ)おお、ウェポン来たか。いや、暇だったからノートPCでタイプゲーム」
ウ 「ああ、そう―――で、なんのタイプゲームやってんだ?」
光 「ん、だからタイプゲームだって(カタカタカタカタカタ)」
ウ 「うわキモッ!って『月姫』のタイピングゲームかよ!」
光 「だから、『タイプ(TYPE-MOON)ゲーム』って言っただろう、二次だけど。ちゃんと耳ついてるのか~?」
ウ 「うっさい(軽くジャブ)」
光 「ヘガゴォッ!―――――ああ、レンがぁぁぁぁ」
ウ 「うわぁ~・・・・マジでキモ~」
光 「やかましい、キャラクターを愛でて何が悪い!」
ウ 「貴様の愛は偏ってんだよっ!」
ポ 「うぃ~、きたぞーって、なんで光夜既にボロ雑巾」
ウ 「コイツの愛が気持ち悪いから」
ポ 「なんだ、いつものか――へっw」
光 「なんだ今の汚いものを見る笑いは!俺は何も間違っていない!」
ポ 「間違っているのは趣向じゃなくて、おまえ自身」
光 「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ・・・・レン~、助けて~」
ウ 「だから、キモイって・・・・引くぞ」
光 「うるさいな、失礼だな・・・・。だいたい、人の好みに口を挟むなよ、俺と同じ考えの奴はいっぱいいるぞ。主に秋葉原に」
ポ 「考えは同じでも原理はお前の方が極悪」
光 「はうあっ!!?」
ポ 「大体、ネコミミで尻尾で子供の時点で、まずい」
ウ 「そーだこのペド、ペドフェリア」
光 「貴様ウェポン―――」
ポ 「違うぞ、ウェポン、それは否定する」
ウ 「はっ―――――?」
光 「ポ、ポップコーン、お前が俺に味方を―――――?」
ポ 「ペドフェリアじゃない―――――『pedophilia』だ」
ウ 「あー、あるほど、こりゃ参考になるな~」
光 「発音かよ!ってか他人のネタをパクルな!―――――そーかそーか、じゃあ俺も言わせて貰うぞ、いいかまずネコミ」
ウ 「問題発言をするなぁぁぁぁぁぁぁっ(攻撃:拳の一撃)」
光 「ぎゃああああああああああああああああああああああああああああああああああああ・・・・・」
ポ 「今日の日記だってさ」
書籍同好会部室より

三 「こんにちは、書籍同好会の三人目、三上洋一です。今日は自分が出てくるんですね、嬉しいです。でもだれと何を話せばいいんでしょうか?」
古 「三上君の相手といったら、私しかいないでしょ」
三 「あ、古西さん。こんばんは」
古 「・・・・いま『こんにちは』が出だしじゃなかったかしら」
三 「いえ、何となくです。応用の問題で。それよりも、何を話せばいいんですか?」
古 「そうねぇ、そういえば台風が来るらしいわよ。お祭ね、お祭」
三 「ええーと、台風は殆ど上陸してますよ。豪雨と強風で帰れないので、こうして二人で部室で立ち往生しているんじゃないですか。あと、台風はお祭じゃありません」
古 「細かいことはいーの。せっかく二人きりなんだし、このままいるのも、濡れて帰るのも、私にとってはおいしい事に―――――こほん」
三 「全部聞こえました。あの、以前クリスマスの時も、自分が百歩譲って小西さんと行動したと思います。けれど、あの時だって結構―――――はっ、くしゅんっ!」
古 「み、三上君っ?!」
三 「あー、大丈夫です。ちょっと寒いだけで・・・・って、小西さん」
古 「た、大変だわっ、このままだと風邪をひいちゃう!大丈夫、お姉さんに任せてっ!」
三 「あ、あの、いえ結構ですよ?というか、目が恐っ―――――わぁぁぁぁぁぁっ!」
古 「三上くぅぅぅぅぅんっ!」
三 「き、今日の出来ご―――――とぉぉぉぉぉぉっ!こ、小西さん、だめですこんなところで、あ、あああああああああああああああああ・・・・・」

明 『タイトルの意味って何?』
光 『知るか、思い付きだろう』
明 『じゃあ、誰がこんなセリフ言いそうかな?』
光 『・・・・少なくとも、知り合いにはいない』
明 『えー、でも丁寧な物言いだと三上君とかは言いそうじゃないかな?』
光 『このセリフを吐く場面など、あいつには一生来ないだろうが』
明 『そうかな?カッターナイフ使っているときに、古西さんがあまりにもしつこくって、とうとう切れちゃったときのセリフっぽくない?』
光 『なんだその馬鹿みたいに具体的な情景は・・・。いいか、こんなセリフを吐くのは、偽者臭い笑顔ばかり見せてくる金髪の何でも屋に決まっている。丁寧に殺すことなんて、不可能だ』
明 『ふーん―――――ねぇ、光夜。光夜って丁寧な言葉使ったことある?』
光 『あるように見えるのか』
明 『ないね、絶対ない。でももし光夜がそうなったら、僕は混乱して暴れまわるか―――――』
光 『・・・・・・』
明 『さもなくば、斬り倒しますよ♪』
光 『似合わん、日記に行くぞ(無視)』
明 『あ~、まってよぉー。あ、今日の出来事だよ~』



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プロフィール
HN:
光夜
年齢:
39
性別:
男性
誕生日:
1986/05/12
趣味:
読書、音を聞く、散歩
自己紹介:
中学校の頃、読書をするに飽きたので小説を書き始める。高校に入って、親友であり、絵師の『ニーロ』と出会い新たな小説『奇妙戦歴シリーズ』を書き始め、高校卒業とともに完結。
現在は、個人小説『探求同盟シリーズ』を書くとともに、ニーロとの合同作品『Ageless』を模索中。
冬には同人誌を出す予定。
大好きな小説は『空の境界』など沢山。

補足:平成21年現在22歳。

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